様々な小説の2次小説とオリジナル小説

高遠さんを壮絶に絶頂させた後、僕は一旦身体を起こす。
高遠さんは全身を汗、僕の唾液、そして愛液と潮で全身を濡らしている。
それがまた妖しい色気を醸し出しているんだけど。
未だ絶頂の余韻が覚め切っていない高遠さんはマットに横たわったまま、

「先生…、私、変なんです。イったのに身体が熱くて、疼きが治まらなくて…」

息を乱しながら訴えてくる。
『天界の雫』を秘所に塗りまくられたのだから、当然かもしれない。
高遠さんは足を大きく広げて、自らの秘所を見せつけるようにしながら

「ですから、先生ぇ〜。先生のモノで美雪の此処を、おまんこを貫いてぇ〜〜」

情欲に蕩けきった表情で訴えてくる。
それは僕の理性を木っ端微塵に砕かせるに充分だった、筈だが、全力で、砕けた理性をかき集めた。

『そうすれば、もっと愉しめる!』

これが理性をかき集める時の、絶対的大義名分だった。

なんとか高遠さんに襲い掛かるのを堪えた僕は立ち上がり

「先生?」

「駄目だね。此処では高遠さんを抱いてあげられないよ」

僕の言葉に、高遠さんは愕然とし、絶望の底に叩き落とされて様な表情になる。
僕の腰に縋りついて

「そんなぁ、酷い!酷すぎます! なんでも、なんでもします! 先生の命令ならどんな恥ずかしい事でもします! ですから、お願いします! ここで止められたら、私、おかしくなっちゃう!狂っちゃいます! 私には先生しかいないんです!」

必死に懇願してくる。
そんな高遠さんに

「別に意地悪じゃなくて、ここだと高遠さんが声を抑えられないかもしれない。 実際にさっき、抑えきれてなかったし。 だから…」

「私は気付かれても、見られても、構いません!」

そこまで追い込まれているのか…。

「僕は構うんだけど」

「でも、でも〜〜!」

「じゃあ、場所を移そうか。 そうだな、今から僕の部屋に来る?」

「良いんですか?」

「うん。そこなら思い切り高遠さんを抱いて、いや、犯してあげられるよ。 高遠さんも声を抑える必要も無いし」

僕の誘惑に高遠さんは

「行きます。 イかせてください!」

あれ? 今、字が違って無かったか?
僕は床に脱ぎ捨てられた高遠さんのブラと下着を拾って

「これは預かっておくね。 じゃあ、僕は職員室に戻ってから、直ぐに行く。 高遠さんは先に校門で待っていて」

「え? あ、あの…」

高遠さんが何かを言いかけたが、無視して体育倉庫を後にした。
職員室に戻り、校門の方を窺いながら待っていると、程なくして高遠さんが現れた。
それから僕はゆっくりと校門へ向かう(もう今日中にやらなければならない仕事は終えている)。
僕が校門に着くと、高遠さんは息を切らし、真っ赤な顔をして俯いている。
ノーブラの胸は微かに乳首が浮き出ている。

「あ、あの…、早く…」

僕に気が付くと、高遠さんは僕の手を引いて、駅へ急いで向かう。
駅から電車に乗ると、電車の中はそれ程混雑はしていないが、椅子は全て埋まっていた。
高遠さんをドアの所へ押しやって、何食わぬ顔を装って彼女の秘所に触れる。
スカートが捲り上がるが、それは高遠さんの鞄で隠させて、僕の手は彼女の秘所を弄る。

「せ、先生ぇ〜〜!」

高遠さんが小声で

「こんな所でなんてぇ〜。 許して、許して下さい…」

絶対に絶頂してはいけない場所で、情欲が高まっている身体を弄られるのは辛いだろう。しかし

「僕の命令なら何でもするんじゃなかった?」

高遠さんから取ってある言質を告げると

「そんな…、意地悪ぅ〜〜!」

彼女はハンカチを噛みしめて、喘ぎ声を堪える。
更に僕は高遠さんと向かい合って、その胸に触る。
他の乗客からは僕の身体が邪魔で見えない筈だ。
そして制服の上に浮き出た乳首を指で弾いてやる。

「あんっ!」

そのまま服の上から乳首を摘まんで、刺激し続ける。

「うう〜〜!」

高遠さんは真っ赤な顔をして、必死に喘ぎ声を堪えている。
ただ秘所の愛撫も、乳首への刺激もやり過ぎはしない。
弱く、優しく、性感は高まっても絶頂はさせない。
注意深く高遠さんを観察しながら、力加減を間違えない。
そうやって高遠さんを弄んでいると、電車は僕達が降りる駅に到着した。

高められた情欲を生殺しと云う方法で維持させられた高遠さんはフラフラになっている。
僕の手にしがみ付いていないと真っ直ぐに歩く事も出来ない様だ。
ただ悲しいかな、僕の方が背が低い。
高遠さんの身長は推定165儖漫0みに流は170儖漫
つまり高遠さんは僕より25兌紊眷悗高いので、多少、身を屈めないと僕の腕にはしがみ付けない。
つまりはまともに歩けないので、随分とゆっくり歩くことになってしまった。
普通なら駅から5分もあれば僕の住んで居るマンションに着くのだが、10分以上かかって到着した。
部屋に入ると、ふらふらと高遠さんが奥へ進んで行く。
僕はスーツを脱いでネクタイを外したが、高遠さんは上気した顔で僕をボーっと見つめている。
そして僕に抱き付き、そして唇を合わせた。
高遠さんの方が背が高いので、絵面が男女逆になっている。
再び貪られる僕の唇。そして蹂躙される僕の口内。更には絡み取られる僕の舌。
スキルが時間切れなので、通常のキスなのだが、情欲に蕩けきっている高遠さんには充分だろう。
高遠さんは唇を離すと、その場に膝を付いた。僕を見上げて

「お願いします、もう、もうダメなんです…」

発情しきった”高遠 美雪と云う雌”がそこに居た。
高遠さんは僕の胸元に手を伸ばして、Yシャツのボタンを外していく。
Yシャツを脱がせると、下に着こんでいたTシャツも。
そして僕の裸の上半身を見て、

「思っていたより、筋肉があるんですね…」

そんなうっとりとした表情で言われても…。
確かにバスケをやっていて、それを維持する程度の運動はしていた。
その程度なのに、飢えている高遠さんの眼には魅力的に映るのだろうか?
そして僕のベルトに手を掛けたが

「高遠さんが先に脱いで」

僕がそう言うと

「はい」

即答して、立ち上がり制服を脱ぎだした。
ブラは僕が一時没収しているので、制服を脱ぐと直ぐにボリューム満点の巨乳が現れる。
体育倉庫で見た時は、横たわっていたが、それでも充分過ぎるボリュームは見て取れた。
しかし今は立ち上がっているので更に大きさが際立っている。
しかも垂れ過ぎたりしないで、適度に重力の干渉に逆らっている。

「何カップ?」

「・・・、Gです…」

顔を背けて恥ずかしそうに答えた。
女性の胸には詳しくないが、ここまで大きいのは、しかも高校生では稀だろう。
ある意味感激して、その胸を凝視してしまう。すると

「そんなに見ないで…」

体育倉庫では、ほぼ全裸を見られているのにまだ恥じらっている。
それが男の、僕の獣欲を刺激するとも知らずに。
今度は靴下を脱ぎだした。どうやら完全な全裸で抱いて貰うのが好みなのか。
そしてスカートに手を掛ける。
しかしホックを外してところで手が止まり、なかなか脱ごうとしない。
だが高まり切った情欲に負けて、スカートを脱ぎ捨てた。
高遠さんのパイパン、無毛地帯が曝け出された。
そこから溢れる愛液は既に太腿に垂れている。

「体育館でちゃんと拭いたんです。 でも先生が下着を持って行ったから、服に乳首がすれるし、電車で弄ぶから…」

責める気は無かったのだが、高遠さんが言い訳をする。
そしてスカートを脱いだことにより、お尻も曝け出される。
体育倉庫の時よりもはっきりと形と量感が見て取れる。
引き締まった、それでいて柔らかそうな量感を持ったお尻だった。
高遠さんは再び膝を付いて、改めて僕のベルトに手を掛けた。
ベルトを外し、ズボンのボタンも外すと、一気にズボンをずり降ろす。
トランクスの中でそそり立っている僕のモノは、大きなテントの支柱になっている。

”ゴクッ”

高遠さんは喉を鳴らして生唾を飲み、僕のトランクスを下げた。
そして高遠さんの眼前に突きつけられた僕のモノ。
曝け出された、そそり立った僕のモノを見て

「凄い…。 これが私の膣内(なか)に…」

驚いた表情が、直ぐに情欲への期待の表情に変わる。
そして大きく息を吸い

「この匂い…」

更に目が蕩ける。
雌の本能が雄の匂いに反応しているのだろう。
僕は高遠さんをベッドに誘い、その見事な身体を横たえた。
そして高遠さんに覆いかぶさって行く。

高遠さんの秘所に僕のモノの先端が触れる。

「!!!」

高遠さんの表情は、やっと情欲が満たされる歓喜、興奮、期待に加えて僅かな恐怖。
やはり最初は不安や恐怖があるのだろう。
だから僕は

「綺麗だよ。 高遠さん、いや、”美雪”」

そう囁いてキスをする。唇が触れるだけのバードキス。
美雪が僕の首に手を回して、応じてきた瞬間、僕は腰を進めた。
美雪の秘所に僕のモノがめり込んでいく。

「うう〜〜!」

美雪が苦悶で僕の首に回してきた手に力が込められる。やはり痛みと圧迫感が凄いのだろう。
めりめりと音を立てそうな美雪の膣内(なか)を進むと、先端が何かに当たる。
僕がそこで侵入を止めて唇を離す。

「来て下さい」

「本当に良いんだね」

「はい、私の処女を捧げます。 ですから、もう焦らさないで…」

これ以上、焦らすのは流石に可哀相か。僕は美雪の処女膜突き破っていく。
”ブチブチ”っと言う感触と共に美月の処女膜を突き破る。

「痛い、痛い、痛い〜〜!! で、でも〜〜!!」

僕のモノに絡みついている美雪の膣内(なか)の肉がビクビクと痙攣している。
もしかしてイってるのか?

「ああーーー!! どうして、痛いのにーー!!」

この言葉で確信した。
美雪は破瓜の痛みは感じている。同時に秘所を貫かれる快感も感じている。
そして最大の痛みを超えた時点で、快感が痛みを凌駕したんだ。
これで美雪に遠慮する必要は無くなった。
勢いを付けて、美雪の最奥を突いた。

「ひぃーー!!」

美雪の悲鳴を無視して、今度は腰を引いて、再び最奥まで突き入れる。

「い、痛いーー! でも、こんな、こんなに気持ち良いーー!!」

美雪は左右に顔を振って、髪を振り乱しながら悶える。
美雪の膣内(なか)は、僕のモノをきつく締めあげている。
それは僕のモノを離すまいとして、絡みついてくる様だ。
何時の間にか美雪の足が僕の腰にしっかりと巻き付いてきている。
それは僕を決して逃がさないとの、決意表明の様だった。

「ああーー!! ま、またーーー!!」

美雪が大きくのけ反り、締めつけがきつくなる。だがまだ放出は早い。
このまま腰を更に動かし続ける。
突く度にGカップの胸がタプンタプンと大きく弾む。
圧倒的な眼福だった。

「ま、待って下さい! 今、突かれたら、またイクーー!!」

立て続けに絶頂に叩き上げていく。

「こんなにされたら、頭がおかしくなっちゃいますーー!!」

「可笑しくなって良いんだよ。 但し、僕の前だけでね」

「わ、私は水無先生しか知らない、要らないーー!!」

美雪が力一杯僕にしがみ付いてきた。
それにより美雪のGカップの胸が僕の胸板に押し付けられる。
その柔らかな感触は僕を興奮させ、中心の乳首のコリコリした感触が更に興奮を高める。
視線を落とすと美雪の形の良い胸がひしゃげている。それが限界まで興奮を高めていく。
僕は興奮のまま、腰の動きを止めない、寧ろ激しくする。

「イ、イクのが止まらないーー!! こんなのダメーー!!」

連続して絶頂に昇り詰めているのが、僕のモノに感触で伝わってくる。
それでも突きまくると

「し、死んじゃうーー!! 先生にイキ殺されちゃうーー!!」

僕も限界が来つつある。そして

「お、大きいのが来たーー!! イックーーー!!!」

「美雪ーー!!」

美雪が一際強く僕のモノを締め付け、膣内(なか)と全身を大きく痙攣させる。
そして僕もその感触に耐え切れずに、盛大に放出した。

「熱いぃーー!!」

絶頂した美雪はまるで糸の切れたマリオネットの様にベッドの上で脱力している。
目を閉じて、息を乱して、意識を失っている様だ。
そんな美雪の安らかな寝顔に、先程まで僕を誘っていた妖艶さは欠片も無い。
この寝顔だけを見ていたら、僕のモノを積極的に求めてきたとはとても思えない。
”高遠 美雪と云う雌”はもう此処にはいない。
いるのは”高遠 美雪と云う可愛い寝顔の女性”だけだ。

「お休み、美雪」

美雪の頬に軽くキスをして、僕も横で添い寝をする。
掛け布団を美雪と一緒に掛けると、直ぐに睡魔が襲って来て、深い眠りについた。

水無 悠 使用可能スキル
『神の手』  使用残 5回
『天界の雫』 使用残 4回
『神の舌』  使用残 4回
『眼力発情』
『商機姦起』
『剛欲無限』
『魔肛』
『繁殖』
『永遠に美しく』


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