様々な小説の2次小説とオリジナル小説

 8月
 1週間目
 1日目 土工は、外周の転圧作業である。
     左官は、堀の転圧作業である。
 2日目 左官は、外周の転圧作業である。
 3日目 土工は、区画の掘削作業である。
     木挽きは、ハイン達の屋敷、井戸、家臣宿舎の製材加工である。
 4日目 測量士は、道路の測量作業である。
     土工は、区画の松杭作業である。
     俺とヴィルマは、魔導飛行船工房に赴き、2代目魔導飛行船の稼動テストをしていた。

「問題ないな」

「はい」

「ヒルト頼むぞ」

「ハッ、お任せを」

   2代目魔導飛行船の船長にヒルトを選んだのであった。
   空路の設定である。

 ファブラブルク〜ブライヒブルク 2日1便 1隻
 ファブラブルク〜王都      2日1便 1隻

 である。

 5日目 土工は、区画の松杭作業である。
     ファブラブルクのテントで

「なあ、ハイン」

「何でしょうか?お館様」

 作業員も警備隊もテント生活なのはどうかと思い相談したのだ。
 家に関しては、新築を建てるので当面の間の家をということである。

「それを解決するためには、王都まで行ってもらいたいですな」

「王都にか・・・もしかして」

「スズネ様方と一緒に行かれてもよろしいかと思います。危険性はほぼないのですからな」

 俺は、スズネ、ハクカ、ミュウ、リッド、ファラ、セイ、ヴィルマ、キャロルと共に王都まで瞬間移動で飛ぶことにした。
 ハインに指定された場所に行くと、あの男が待っていた。

「いやあ、あのファブレ男爵様が伯爵様になられると、これはめでたい」

 不動産屋のリネンハイム氏が揉み手をしながら俺たちを待ち構えていた。

「(ルーク、大丈夫か?)」

「(さあな・・・確かにこの男なら最適だろうな)」

「ハヤテ様からお話は伺っております。ささ、どうぞ」

 リネンハイム氏の紹介で、またいくつかの物件を見せてもらった。

「取り壊す予定の住居をレンブラント男爵に頼んで移転だろう」

「はい、時間優先というわけです。修理をすれば30年は使えますし、お値段も格安。移住して生活が安定してから建て直してもいいわけでして」

「あの、リネンハイムさん」

「何でございましょうか、ハクカ様」

「普通の住居はこれでいいと思うけど・・・」

 街の中に作る役所、警備隊の駐屯地などの建物にするのはというやつである。

「そちらもすでに手はうってありますです、はい」

 びっくりするほど豪華な建物であった。
 屋敷というより役所に近いような建物である。

「よう、ファブレ伯爵様じゃねえか。ヴィルマも元気そうだな」

「ルーク様といると楽しい」

「そうか、よかったな」

 その豪華な建物の前で俺達を待ち構えていたのは、エドガー軍務卿であった。

「エドガー軍務卿がこの建物の持ち主なのですか?」

「いや、それは違ってだな」

 俺からの問いに珍しくエドガー軍務卿が口を濁らせる。

「私が代わりに説明いたします。やんごとなき方々は、時に様々な事情によりですね・・・」

 日本でもあったな。
 財源不足のためといいながら消費税や所得税や国民年金を値上げしているのに、なぜか無駄で豪華な箱物がたくさんあったな。
 この王国でも少し前までは軍縮気運で足りなかったはずの軍事費になぜか使いもしない軍の施設、高級将校用の保養所などが王都郊外や地方の直轄地には存在するらしい。

「一度作ってしまうと維持費が掛かりますでしょう?こういう施設も大変お買い得なのです。王国軍といたしましても世間様におおっぴらになる前に密かに売り飛ばして少しでも費用を回収したいでしょう・・・」

「エドガー軍務卿、軍事予算は足りないって言っていませんでしたか」

「言うなよ、ファラの嬢ちゃん。俺の前とその前の軍務卿の仕業なんだぜ」

 予算が苦しい時に、あえて豪華な箱物を作らせる。

「陛下に予算の無駄遣いをやめろと言われているというのに保養所は人件費もかかるんだぜ。しかも予算が足りないから宿泊費で利益を出そうとして利用料がクソ高い。だから誰も利用しないときた」

 ここにこの建物が存在するだけでも毎年赤字が出るので、1セントでもいいから引き取ってくれという状況らしい。なくなれば無駄な維持予算を使わずに済むからだ。

「普通に建物を解体すればいいだけの気がするんだが」

「解体すれば世間様にばれますので」

「・・・毎年予算の無駄遣いをするよりはマシだと思うけどね・・・リネンハイムさん、これいくら」

「そうですな」

 リネンハイム氏が調べてくれた。

「建て壊しですと白金貨14枚ほどします、はい」

 俺は、金板14枚ほど支払った。

「これでいいんですかね?」

「構わないだろう。何しろ公に書類に残すわけにいかねえからよ」

 エドガー軍務卿に金板14枚渡す。
 次にリネンハイムさんに紹介されたのは

「リネンハイム・・・なぜこの高級保養所の存在を知っている」

「蛇の道は蛇と申しましょうか。ルックナー財務卿閣下、これを機に処分を検討なされては?ファブレ伯爵様やハイン様やアスナ様に恩を売る機会ですぞ」

「わかった。だが、この高級保養所の存在は秘密だからな」

「はい、それは心得ております」

 金板1枚で購入したのだ。

「いや・・儲かりましたな。買い取った建物は、レンブラント男爵様に移築していただきますので」

 このような方法で20万件以上も入手した建物は、順次ファブラブルクに移築された。

 6日目

「恥ずかしいです」

「今は、俺とスズネだけだよ」

 俺は、スズネを南の諸島に連れて行く。
 スズネが白いワンピースタイプの水着に着替えたので、海で泳いだりと魚介類を焼いて食べたりと楽しみ、夕方になったので水着姿のスズネを抱き寄せ

「・・・んっ・・・・ぁぁ・・・・・・」

 スズネの口に舌を入れて、スズネを味わうように長いキスをするのである。

「帰ろうか」

「・・・はい」

 頬を赤くして頷くスズネ。

 7日目 俺は、ハクカと南の諸島に行った。ハクカの水着は、白いパレオである。

「・・・ルーク・・・ビーチバレーしよう」

「そうだな」

 俺とハクカはビーチバレーをしたり、泳ぎを教えたりと楽しんだ。
 夕焼けを俺達を照らす。ハクカを抱きしめながら、ハクカの首筋に舐める

「・・ひゃ・・んっ・・・る・・・〜・・く・・・・」

 そのままハクカの首筋を舐め、耳を舐めたりとハクカを味わう。
 そして、ハクカの口に舌を入れる。
 肉棒は、ギンギンにそそり立ち、水着越しにハクカの股に触れていた。

「・・・んっ・・あぁぁ・・・・んっ・・・・・・・・・・るー・・・く・・・・ぁぁ・・・・」

 キスしているうちに俺は、ハクカをいつの間にか責めていた。いわゆる水着越しだが素股をしながら胸を揉んでいた。
 ハクカから甘い声が漏れる。
 ギリギリ理性が打ち勝った。

「・・・悪い」

「・・ハァハァ・・・・・・・いい・・よ」

 ハクカが頬を赤く染めながら息を乱しながら許しを貰った。

 2週間目
 4日目 測量士は、ファブラブルク北街道の測量作業である。

 6日目 俺は、ミュウと南の諸島で遊ぶことにした。
     ミュウの水着は、白い水着であった。

「ルーク、パス」

「おう」

 ミュウと砂浜でビーチバレーである。
 二人で食事などを堪能して、夕焼けが迫る所で

「・・んっ・・ぁ・・・・・」

 ミュウの目が見開かれるが、構わず、ミュウの口内に舌を侵入させて、ミュウの舌と絡ませあう。
 二人の舌と唾液が絡み合う。
 俺は、ミュウを堪能することにした。

 7日目 俺は、セイとデートをした。南の諸島で水色のホルターネックのビキニに着替えていた。ビーチバレーや泳いだりをした。夕焼けに染まったので、浜辺でセイを抱き寄せるとセイとキスをする。

「ハクカちゃんやスズネちゃんやミュウちゃんのようにしないの」

「暴走しそうで怖いのですけど」

「男の子だから狼さんでもいいわよ」

 セイが微笑を浮かべてきた。

 俺は、セイの微笑にドキリとした。
 俺は、セイを抱き寄せるとセイの口に舌を入れた。

「・・・んっ・・・ぁぁぁ・・・・んんっ」

 3週間目
 1日目 土工は、区画の転圧作業である。
     木挽きは、家臣宿舎の製材加工である。

 2日目 測量士は、ファブラブルク東街道の測量作業である。
     土工は、区画の堀削作業である。それが終わったら転圧作業の繰り返しである。
     左官は、区画の用水路製作である。用水路の補強材は『長七たたき』と呼ばれる人造石である。人造石の正体はセメントである。
     大工は、伯爵邸&客邸の木材加工である。
 5日目 左官は、区画の転圧作業である。
     大工は、ハイン達の屋敷、井戸、家臣宿舎の木材加工である。
     塗装工、伯爵邸&客邸の塗装作業である。

 6日目 アスナと南の諸島でデートである。アスナの水着は、白いスクール水着であった。
     アスナに泳ぎを教えたり、果物を食べさせあったりしたのだ。

 7日目 ヴィルマと南の諸島デートである。ヴィルマのデートは、狩猟だったり果物採取だったりした。

「ルーク様、あーん」

「ああ」

 ヴィルマが果物を食べさせてくれたりした。

 4週間目
 1日目 測量士は、ファブラブルク西街道の測量作業である。
     土工は、空港の掘削作業である。
 2日目 土工は、空港の松杭作業である。
 4日目 土工は、空港の転圧作業である。
     大工は、家臣宿舎の木材加工である。
 5日目 測量士は、ファブラブルク南街道の測量作業である。
     土工は、ファブラブルク北街道の掘削作業である。

 6日目 俺は、スズネと南の諸島に行き、泳いだり果物を取って楽しんだ。最後にスズネを抱き寄せるとスズネの口に舌を入れ、スズネの舌と唾液を絡ませあう。

 7日目 ハクカと南の諸島に行き、泳いだり果物を取って楽しんだ。最後にハクカの身体がビクッと硬直していた。ハクカを抱きしめ、口に舌を入れキスをした。俺の心臓は、ドキドキとしていた、肉棒はハクカの股を水着越しに刺激する。

「・・・ぁっ・・・ぁぁ・・・・・・・・」

 ハクカの体は、硬直しながらも熱い吐息が漏れていた。いつの間にか俺は、腰を前後に動かし、水着越しにハクカの股を肉棒が前後に動いていた。

 モミモミモミ

 とハクカの胸を水着越しに揉んでいた。揉むごとに

「・・・ぁぁんっ・・・・ぁぁぁっ・・・」

 ハクカの口から漏れる熱い吐息。

 ピュルピュル

 俺は、ハクカの股にかけていた。

「・・・ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜」

 ガクガクガク

 とハクカから力が抜けていた。
 それをみて理性を取り戻しハクカを洗い、綺麗にした。

 5週間目
 1日目 ファブラブルク北街道の転圧作業である。
 2日目 土工は、道路の堀削作業と転圧作業である。
     左官は、ファブラブルク北街道の用水路製作である。
     ポツポツと夜の商売人等も姿を見せてきていた。

「ファブレ伯爵様のご好意に感謝いたします。どうです、遊んでいきますか」

 夜の商売人が美女達を俺に見せてきた。

「遊びません」

「はい」

「ミュウ、スズネ」

 俺の両隣にスズネとミュウが現れたのであった。

「そうだよ」

 ハクカも俺の背後から姿を見せた。

「さすがに感心しないわよ」

 セイも姿を現し、夜の商売人にくぎを刺していた。
 美女でもあるセイの登場に

「それは残念です」

 このような挨拶が行われているが、基本的に彼らの挨拶であり、同意するようなら儲けものと考えているようだ。

「トリスタン」

「はい・・・心得ております」

「それと商人たちも分かるな」

「それはもちろんですとも」

「ならいい」

 要するに遊ぶなら避妊をしろである。
 3日目 測量士は、ファブラブルク河川の測量作業である。ファブラブルク河川とは、ファブラブルクの東にある河川でここから10km先にあるのである。当初、もう少し近場にしようと思ったが、ファブラブルクの拡張を考えてこの位置になったのだ。 

 6日目 俺は、ミュウと南の諸島で遊び、最後にミュウの口に舌を入れてミュウを堪能するのであった。
 7日目 俺は、セイとアスナと南の諸島で遊んだ。最後にセイとアスナとキスをした。アスナの目が見開かれていたが構わず、アスナとキスを続行した。

「急ね」

「そうかもしれないけど・・・・」

 アスナがハァハァと息を乱し、俺にもたれ掛かっている横でセイとキスをしたのであった。
 アスナがいるので、舌を入れるキスはしていない。



 9月
 2日目 

「お館様・・・本日は近くを流れる河川の工事ですな」

 ハインから図面を渡される。この世界にも当然治水工事の概念はあるのだ。
 河の流れを変えたり、川底を浚渫したり、遊水地を作ったり、堤防を築いたりと生活用水の確保のために用水路やため池が必要である。そのため基礎工事が必要であった。

「この設計図どおりにやればいいのか」

「はい、細かな補修作業などは、後日、人を送りますので」

 ファブラブルク東にある横幅200mの河川まで行く。

「広いね」

「そうだな」

「ルーク、大漁だよ」

 俺が川底を浚渫を行っていると魚が大漁に逃げたので、逃げ道にヴィルマたちが網を張って漁をした。

「ナンボウマスも少しいるな」

 本当は、もうすこし南の川に大量にいるのだが、この辺でもいないわけでもない。

「ハクカ、スズネ、アスナ、卵は大切に扱ってくれよ」

「うん、醤油につけておくね」

 スズネたち女性陣がナンボウマスの内臓を取り、身は味噌漬けに、卵はザルで粒を分けてから、ショ、酒、ミリンを混ぜた液に漬け込んでくれた。
 他の川魚は、内臓を取って塩漬けにしてから、作業員たちへの食料の予定だ。
 食べられそうにない小魚は、放流した。
 俺達は、3日ほど河川の工事に従事することになった。

 4日目 俺とセイは、測量士、警備員、商人を天地の森の街1に瞬間移動させた。天地の森の街1とは、ファブラブルクの西に作る予定の冒険者専用の街である。測量士は、天地の森の街1の測量作業、警備員は、護衛である。

 6日目 スズネと南の諸島に行き、泳いだり果物を取って楽しんだ。最後にスズネを抱き寄せるとスズネの口に舌を入れ、スズネの舌と唾液を絡ませあう。

 7日目 ハクカとブライヒブルクにいく。ハクカと手を繋ぐ。最後にハクカとキスをした、その際、ハクカの身体がビクッと硬直していたが、理性を総動員してハクカとキスをした。

 2週間目
 1日目 俺、セイ、スズネ、アスナは、天地の森の街1の土壁作業である。

「大分慣れました」

「そうか。良かったな」

「はい、アスナちゃんは」

「スズネほど上手くいかない」

「その年でなら魔法の使い方は上手な方よ」

「そうだな」

 俺達に褒められてアスナの頬が赤くなった。
 午後は、スズネと二人だけの時間を作った。

 3日目 俺、アスナ、スズネ、セイは、天地の森の街1の井戸掘り作業である。
     午後は、セイと二人だけの時間を作った。

 6日目 俺は、ミュウとブライヒブルクに行くとたっぷりと遊んだ。夕焼けでミュウの口に舌を入れキスをする。

 7日目 俺は、セイとブライヒブルクに行くと遊んだ。夕焼けでセイの口に舌を入れてキスをした。

「ルーク君の趣味かしら」

「秘密で」

「そうね」

 セイの微笑から視線を逸らした。
 夕日の沈みかけるとセイを抱きしめ、セイの口に舌を入れキスをする。

 3週間目
 3日目 俺とヴィルマは、魔導飛行船工房に赴き3代目の稼動させた。
     空路の設定である。

 ファブラブルク〜ブライヒブルク 2日1便 1隻
 ファブラブルク〜王都      2日1便 1隻
 ファブラブルク〜天地の森の街1 2日1便 1隻

     である。

 6日目 俺は、ヴィルマとブライヒブルクに行き、狩猟をしたりした。
     夕日の沈む草原でヴィルマを抱きしめて、キスをかわした。

 7日目 俺は、アスナとブラヒブルクに行き、色々と見て回った。

 4週間目
 4日目 俺は、ヴィルマを連れて魔導飛行船工房に赴いていた。

「ようやく完成か」

「はい・・・ですが使い道はあるのですか?」

 出迎えに来たマテウスが聞いてきた。

「う〜ん・・・できるかどうかはわからないが、工房に再利用できるならしたい。できないなら別の施設に再利用することになっている。現状、使い道としては、工房の再利用と『魔法の袋』に入れて仮設住居かな」

「なるほど、そのてがありましたね」

 俺は、ヴィルマを護衛に工房を視察したのであった。

「やはり旧式だからな」

「これで旧式ですか?」

「新式は、魔導飛行船の技術が活用される予定の空港だな」

「そういう意味ですか」

「浮遊板」

「ああ・・・あれを活用すれば乗降も簡単に出来るし、船の整備も簡単に出来るし、荷物を運べる」

「あれですか。私も乗ったことがあります。上階や下階に簡単に行き来できて楽ですね」

 そんな話をしながら施設を終えるとブライヒブルク周辺で狩猟という名のデートをヴィルマとすることになった。

 6日目 俺は、スズネとブライヒブルクに行き、観光巡りや食事を楽しんだ。
     最後にスズネとキスをした。

 7日目 俺は、ハクカとブライヒブルクに行き、観光めぐりや食事を楽しんだ。
     最後にハクカを抱き寄せて、長いキスをした。
 
 5週間目
 2日目 俺、セイで天地の森河川の工事である。

「大きいわね」

「そうだな・・・通りでハインが俺とセイだけで行かせるわけだ」

 俺とセイは

「・・・・少し冷たいわね」

「そうですね」

 河川に生息している2m越えの魚たちが飛び跳ねているのを眺めたのであった。
 飛び越えるたびに水がかかってくるので俺とセイは、すでに魔法障壁で防御中である。
 
 3日目 俺、セイは、警備員、測量士、商人を天地の森の街2に移動させた。測量士は、天地の森の街2の測量作業、警備員は警護役である。天地の森の街2は、ファブレ騎士領やファブレ準男爵領の南に位置する冒険者専用の街である。通常の魔物領域とさほど生態系が変わっていないので普通の冒険者でも十分対応可能なのである。ここで伐採する木材を調達する予定である。冒険者も護衛をしながら狩猟をすれば十分稼げるはずだ。

 6日目 俺は、ミュウとブライヒブルクに行き、観光めぐりや食事を楽しんだ。最後にミュウを抱き寄せてから、長いキスをした。
 7日目 俺、セイ、スズネ、アスナは、天地の森の街2の土壁作業である。午後は、1日ごとにスズネやアスナやセイと交代で一緒に遊ぶことにしている。



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